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東京マルイ 次世代電動ガン AKS74N

商品名 : 東京マルイ 次世代電動ガン AKS74N

商品コード : TMEG31

製造元 : 東京マルイ

メーカー希望小売価格 : 53,784

価格 : 37,640円(税込)

ポイント : 376

数量 :

ロアーレシーバーをはじめ、各部のパーツにダイカストやプレススチールを用い、全長739mmながら目にうつる重厚感と手にした時の重量感を演出し、高い剛性も実現
銃口のフラッシュハイダーを取り外せば、サイレンサーなど14mm逆ネジ仕様のマズルオプションを取り付け可能
ボディ側面にはサイドマウントベースを設置。別売のサイドロック・マウントレイルを装着することで、幅20mmのマウントレイルに対応した各種光学機器が搭載可能

【スペック】
全長:703 mm / 945 mm(ストック展開時)

重量:2,960 g(空マガジン含む)

銃身長:460 mm

動力源:8.4vミニSバッテリー(別売)

装弾数:74 発

型名:AKS74N


【メーカーより】
 折りたたみ式ストックをもつAKS74Nは、限られた場所での取り回しや移動力を必要とする部隊の携帯性を高め、ナイトビジョンを搭載するためのサイドマウントベースを装備した、AK74ベースのバリエーションモデルです。
 次世代電動ガンAKS74Nは、実物同様に金属製のボディにウッドタイプのハンドガードを採用。初期のAK74モデルをイメージさせる仕上がりとなっています。

《主な特徴》

  • ●シュート&リコイルエンジン搭載:トリガーを引くことで発射と同時にボルトが作動し、さらに本体内部で発生した強烈な反動が全身に伝わります。
  • ●金属パーツを採用:ロアーレシーバーをはじめ、各部のパーツにダイカストやプレススチールを用い、全長739mmながら目にうつる重厚感と手にした時の重量感を演出し、高い剛性も実現しています。
  • フォールディング・ストック:スチールプレス製のストックは、ホンモノ同様に本体側面に折りたたむことが可能です。
  • ●サイドマウントベース搭載:ボディ側面にはサイドマウントベースを設置。別売のサイドロック・マウントレイルを装着することで、幅20mmのマウントレイルに対応した各種光学機器が搭載可能です。
  • ●調整可能なフロント/リアサイト:フロントサイトは専用のアジャストツールで上下に調整が可能です。また、リアサイトはスライドバーの位置を変えるだけでプレート状のサイト本体が持ち上がり、着弾の上下調整が行なえます。
  • ●各種マズルオプションに対応:銃口のフラッシュハイダーを取り外せば、サイレンサーなど14mm逆ネジ仕様のマズルオプションを取り付けることができます。
  • ●連射マガジン付属:装弾数74発、樹脂製のアウターケースを採用したリアルサイズの連射マガジンが付属します。※電動ガン スタンダードタイプとはマガジンの互換性がありません。



【オプションパーツ】
次世代AK74用各種マガジン
AKS74U用 74連スペアマガジン
AKS74用 480連マガジン



AK74MN用 74連スペアマガジン
AK74MN用 480連ロングマガジン



各種バッテリー&充電器
ニッケル水素1300mAh ミニSバッテリー
8.4V ニッケル水素バッテリー用充電器


海外製・国産
各種サイレンサーは
コチラ!!



海外製・国産 マウント各種
東京マルイ AK74専用サイドロックマウントレイル
UFC  NEW AK74 サイドマウントベース


海外製・国産
各種ドットサイトはコチラ!!



海外製
各種BB弾はコチラ!!



【実銃より】
 1960年代頃から、西側の主力歩兵銃がフルサイズの7.62mmから高速小口径の5.56mmに切り替わった事により、それに対抗するためソビエトもAK47やAKMのフルサイズ短小弾から高速小口径弾へと切り替えで開発されたのが、鋼鉄と鉛を組み合わせて命中時に弾の変形を起こりやすくした5.45mm×39弾であり、その弾を使用するAK74である。高速弾でありながらストッピングパワーは大きく、有効射程は最大1,000mに達するとの話もある。
 AK74の基本構造はベースとなったAKMとほぼ同一だが、高速弾を発射するゆえに発射炎が従来より大きくなるため、これを抑えるために大型のフラッシュハイダーが取り付けられているのが特徴。また、基地内でAKM等と混同しないようストックに窪みがつけられている。
 なお、空挺部隊用のフォールディング(折り畳み)ストックモデルは"AKS74"と呼ばれ(上記画像)、本体下に折畳んでいた旧モデルと異なり、ストックは左側に折り畳む設計となっている。他にも、光学機器用マウントを備えたAK74N、カービンモデルのAKS74Uなどのバリエーションがある。

 AK74は1974年にソビエトの主力火器として採用され、ソビエト崩壊後の現在も、ロシアを始めとする共産主義国や周辺各国で第一線火器として使用されている一方、西側陣営も5.45mm×39弾を参考にFN社が似た性質を持つSS109を開発し、後の西側陣営の主力弾となった。

 現在は、イズマッシュ社がAK74を再設計したAK74Mを製造している。AK74Mは木製部品が黒色の樹脂製に変更されたほか、フォールディングストックが標準装備である(このため、以前はあった『AK』と『AKS』の区別はなくなっている)。また、このAK74をベースに、新たに西側の5.56mmNATO弾などに対応したAK100シリーズも開発されている。

 

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