RWAAG02 RWA ブローニングM1919 電動ガン

商品名 : RWAAG02 RWA ブローニングM1919 電動ガン

商品コード : RWAAG02

製造元 : RWA

希望小売価格 : 278,640

価格 : 222,910円(税込)

ポイント : 4,458

数量 :

【商品詳細】
アメリカで1919年に開発されたブローニングM1919重機関銃が
RWA(RED WOLF)から電動ガン化され登場!

※取り寄せ商品となりますので、ご注文頂いてから発送までお時間を頂く場合がございます。

■メーカー RWA
■メーカー希望小売価格 258,000円(税別)
■サイズ 全長(970mm)/高さ(430mm)/バイポッドを広げた横幅(750mm)
■重量 15600g
■材質 スチール(フレーム/バレル/バイポッド/サイト)
■コネクター形状 ミニ
■本体側バッテリー 7.4v Lipo バッテリー(別売) (本体ボディ底部に収納)
■BOXマガジン 5000発(バッテリー別売)
■BOXマガジン用バッテリー 11.1v Lipo バッテリー(別売) (BOXマガジン内に収納)
■フルオートのみ
■ホップアップ機能搭載
■付属品
 
ロットにより刻印、仕様等が異なる場合が御座います。

・ボックスマガジン・バイポッド・ダミーカートリッジ&ベルト ※ご注意:バッテリー別売
・チャージングハンドル・本体調整器具(Traversing&Elevation Mechanism)・説明書

本体調整器具(Traversing&Elevation Mechanism)を取外す事で、本体を上下左右に首を振る事ができダイナミックな動きが可能です。(動画参照)

(本体バッテリー)
S&T M3A1 GREASE GUN用バッテリー(ニッケル水素)もこちらの本体対応のバッテリーです。 

1958年にM60が登場するまで、第二次大戦、朝鮮戦争、ベトナム戦争とわたり活躍してきたM1919シリーズ。
初期生産型のM1919は銃身に水冷方式を採用した水冷式機関銃となり、
南アフリカ共和国ではライセンス生産も実施され、20世紀末まで主力の機関銃として使われている。
戦後、日本でも警察予備隊や自衛隊でも使われており、61式戦車にも同軸機銃として装備され、戦車や装甲車などにも多く搭載されていた。


 
オフィシャル動画
参考動画外部サイトへ飛びます

ユーザー評価

名前 :

評点 :

内容 :
入力された顧客評価がありません