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【マルイキャンペーン】東京マルイ グロック26【特典付き】

商品名 : 【マルイキャンペーン】東京マルイ グロック26【特典付き】

商品コード : TMGG017

製造元 : 東京マルイ

メーカー希望小売価格 : 13,824

価格 : 9,670円(税込)

ポイント : 96

数量 :

実物の作動方式によって、よりリアルな実射が楽しめます
フレーム裏側のナンバープレートをスライドさせることで、セフティのON/OFFを切替えます
全長182mmのコンパクトボディながら、驚きの実射性能を実現
【期間限定サービス】
 期間限定サービスとして下記の商品をお付けいたします。

・UFC製ハンドガンケース
・S&T製 BIO弾 約2000発ボトル入り
・東京マルイ NEWガンパワー ガス(250g)

※ハンドガンケースの色・種類、BB弾の重さはお選びいただけません。予めご了承ください。
【スペック】
●メーカー:東京マルイ
●全長:165mm
●銃身長:73mm
●重量:570g(空マガジン装填時)
●対応BB弾:6mm(0.2-0.25g)
●動力源:HFC134aガス
●装弾数:15+1発(1発は本体に装填した場合)
●可変ホップアップシステム 搭載
●セミオート(単発)発射のみ


【メーカーより】
グロックシリーズ最小の9mmピストル、グロック26。想像をはるかにこえるコンパクトさゆえ、
ガスブローバックでのモデルアップには不利となる条件がそろっています。
しかし東京マルイでは、ホンモノ同様にリアルなティルトバレルロック機構を再現しながらの製品化に成功。
熱効率の高い亜鉛ダイカストや可変ホップアップシステムを採用し、銃身長わずか7cmで脅威のグルーピングを実現しました。
小型で軽量なボディから手首に伝わる強力な反動は、まさにホンモノのコンシールドキャリー・ピストルがもつ迫力を再現しています。

《主な特徴》
●最小クラスのガスブローバック:全長182mmのコンパクトボディながら、驚きの実射性能を実現。
●ティルトバレルロックを再現:実物の作動方式によって、よりリアルな実射が楽しめます。
●マニュアルセフティ搭載:フレーム裏側のナンバープレートをスライドさせることで、セフティのON/OFFを切替えます。
●迫力のブローバック:発射と同時にスライドが勢いよく後退し、見た目の迫力と発射時の強烈な反動をリアルに再現したモデルです。
●ダイカスト製のリアルサイズマガジン:小型ながら装弾数15発を実現。フィンガーレスト付きのマガジンバンパーによってグリップ時の安定感を確保した、
冷えに強いダイカスト製のマガジンが付属しています。

【オプションパーツ】


グロック17用 25連スペアマガジン






G17カスタム用 25連スペアマガジン






グロックシリーズ用 50連ロングマガジン






グロック26用 15連スペアマガジン




ウッドランド BBガス 500g入り




海外製
各種BB弾はコチラ!!




国産&海外製
各種BBローダー・ケースはコチラ!!




【実銃より】
 1995年に開発された、同社グロック 17の切り詰め型モデル。
 この銃は、グロックシリーズの中では最小のサイズである“サブコンパクト”というカテゴリーに相当し、コンパクトモデルのグロック 19よりもさらに小さい。
 当時アメリカではAWB(連邦攻撃武器規制)が発効し、11発以上の装弾数を持つ拳銃(マガジン)の販売が禁止されていたが、本銃は言わばそれを逆手にとった形で、装弾数を10発以下に抑える代わりにサイズを最大限に切り詰め、携帯性を高めたもので、なかでも36は、シングルカラムマガジンによるスリムラインモデルとなっており、携帯性とグリッピングが向上している。
 主に護身用やバックアップ向けに発売されているが、メインアームとしても充分に通用する性能を持つ。その性能から軍や警察機関の関係者から注目され、私服任務や非番の際に携帯するケースも多い。ただあまりに小型のため、ロサンゼルスなど銃規制の厳しい地域では販売が禁止されてしまうケースもあるらしい。
 なおAWB失効後、くだんの小容量マガジンにはエクステンションタイプも登場し、装弾数を1〜2発増加することも可能となった(州によっては現在も10発以下に制限されている)。エクステンションはそのまま小指をかけるフィンガーレストの役目も果たし、少々小柄に過ぎて握りにくいグリップの保持性が向上する、というおまけもあるようだ。
 また、最近では家庭内に保管された銃器を子供が持ち出して暴発させ、死傷する事故も後を絶たない。このような事故を防止するため、民間に銃器を販売している各社では、ロック・キー付きのモデルを販売している。グロック社でも、ホームディフェンス用として需要がある本銃に、グリップ後端にロック・キーを設けたモデルをラインナップに加えている。

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