【Xmasハンドガンキャンペーン】 東京マルイ グロック17 3rd Gen

商品名 : 【Xmasハンドガンキャンペーン】 東京マルイ グロック17 3rd Gen

商品コード : TMGG019

製造元 : 東京マルイ

希望小売価格 : 15,984

価格 : 11,180円(税込)

ポイント : 111

数量 :

CQB装備に欠かせないライトの装着が可能な20mm幅のアンダーレイルが一体化したフレーム
本体に組込まれているノーマルタイプのフロント/リアサイトに加え、蓄光タイプのナイトサイトを同梱
トリガーの静止位置によって、本体が発射可能な状態であるかを容易に判断することがでるギミックを搭載
【期間限定サービス】
 期間限定サービスとして下記の商品をお付けいたします。

・UFC製ハンドガンケース
・S&T製 BIO弾 約2000発ボトル入り
・東京マルイ NEWガンパワー ガス(250g)

※ハンドガンケースの色・種類、BB弾の重さはお選びいただけません。予めご了承ください。

 
●メーカー:東京マルイ
●定価:14800円(税別)
●全長:201mm
●銃身長:97mm
●重量:703g(空マガジン装填時)
●対応BB弾:6mm(0.2-0.25g)
●動力源:HFC134aガス
●装弾数:25+1発(1発は本体に装填した場合)
●可変ホップアップシステム 搭載
●セミオート(単発)発射のみ


(詳細)
近年注目をあびているCQB(=近接戦闘術)に欠かせないオプション類の搭載を可能にし、
人間工学によってより良いグリッピングを追求した新型レイルド(レイル一体型)フレームを採用。
CQBの進化に則してマイナーチェンジした、現行スタイルのグロック17を忠実に再現しました。
本物と同じ703gの重量とフレームの質感にこだわり、各パーツ形状やトリガーのセフティ・ギミックを再現。
総合的なリアリティの追求で、グロック17が持つ操作感や、本物を手にしているかのような
グリップ・フィールを生み出しています。
 

《主な特徴》
●3rdジェネレーション・スタイルのレイルドフレーム:CQB装備に欠かせないライトの装着が可能な20mm幅のアンダーレイルが一体化したフレームには、常に最良のグリッピングを可能にするフィンガーチャンネルとサムレストを備えています。
●ランヤードリンク:グリップ後部のランヤードリンクには、紛失や落下を防止するランヤード(=負いヒモ)を繋ぐことができます。
●マットブラック仕上げ:スライドとフレーム、その他目に見える各パーツは光の反射を抑えたマットブラックに仕上げています。
●コッキング・インジケーター:トリガーの静止位置によって、本体が発射可能な状態であるかを容易に判断することがでるギミックを搭載。
●ナイトサイト付属:本体に組込まれているノーマルタイプのフロント/リアサイトに加え、蓄光タイプのナイトサイトを同梱。ドット部分をライトで照射することにより、ドットに使用した蓄光性夜光顔料が光を吸収して発光します。
●迫力のブローバック:発射と同時にスライドが勢いよく後退し、見た目の迫力と発射時の強烈な反動をリアルに再現したモデルです。
●ダイカスト製マガジン:装弾数25発、冷えに強いダイカスト製のマガジンが付属します。



【オプションパーツ】

グロック17用 25連スペアマガジン

価格 : 2,190円(税込)



G17カスタム用 25連スペアマガジン

価格 : 2,190円(税込)



グロックシリーズ用 50連ロングマガジン

価格 : 2,920円(税込)


海外製
各種BB弾はコチラ!!



国産&海外製
各種BBローダー・ケースはコチラ!!

\420〜



【実銃より】
 1980年当時、銃器業界へは新規参入だったオーストリアのグロック社が開発した自動拳銃であり、グロックシリーズの中核を成すフルサイズモデルである。いまや空前のベストセラーピストルであり、民間のみならず公的機関でも幅広く使用されている。
 グロック社は以前から軍用プラスチック製品会社としてオーストリア軍とも繋がりが深く、現場の声を聞く機会が多かった。その経験を活かし、当時としては革新的だったポリマーフレームの本銃を開発し、オーストリア軍の制式拳銃トライアルで「Pi80」の名前で次期制式拳銃として採用された。
 「グロック17」は、Pi80のコマーシャルモデルとして、1982年にヨーロッパで発売されて以来の名称である。

 グロックは従来の手動のセイフティやハンマーが無く、スライドを引く以外には、発砲にあたって操作するのはトリガーだけとなっている。強いてあげれば、トリガーバーから僅かに覗いているトリガーセイフティのレバーがあるが、トリガーに指を掛けるだけでセイフティが外れるため、意識して操作する従来の安全装置とは異なる。
 このトリガーセイフティを含む「セイフアクション」と呼ばれる、3つの安全装置と、スライドを引く操作でストライカーを60%ほどあらかじめコックするという変則ダブルアクションオンリーのトリガーからなる機構により、シングルアクション並みの軽いトリガープルのダブルアクションと、極めつけにシンプルな操作と安全性を兼ね備えた優れものとしている。

 発売当初は玩具的なデザインで敬遠されたり、メディアによる「プラスチック製なので空港検査で引っ掛からない」などといったデマが飛び交ったこともあったが、銃そのものの優秀さが認知されるようになると、各国の公的機関の制式拳銃をグロックが席巻した。
 現在ではグロックシリーズは、アメリカ国内だけで警察関係を中心に約4,000機関が採用し、約50カ国の軍で制式採用されている。日本でも海上保安庁のSSTがサイドアームとして使用しているという。
 グロック17の登場以降、拳銃のトレンドも一変した。90年代以降、他社も一斉にポリマーフレームの銃を開発するようになった。スペック的にはグロックシリーズを超えるものも出始めているが、20年以上の実績を誇るグロックの牙城は、当面崩れそうにない。

 ちなみに、グロック社初の銃なのに何故モデル番号が「17」なのかは今でも謎に包まれており、当時としては多い装弾数17発からだとか、この銃で獲得したパテントが17件だからなど、様々な憶測が飛び交っている。

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