東京マルイ SIG552 シールズ

商品名 : 東京マルイ SIG552 シールズ

商品コード : TMEG21

製造元 : 東京マルイ

希望小売価格 : 32,184

価格 : 22,520円(税込)

ポイント : 225

数量 :

高いボディ剛性:ハンドガード内部にはダイカスト製の新型強化フレームを追加。アッパーレシーバーやストック取り付け部の改良により、ハードな使用にもたえる剛性を実現しました。
アジャスタブル・リアサイト:金属製のリアサイトはドライバーで左右を調整でき、円形のパーツを回転させることで上下を4段階に調整可能です。
リアルなシースルーマガジン:装弾数43発、ダミーの.223Remカートリッジがのぞくマガジン。側面のジョイント部分を利用して複数のマガジンをつなげることが可能です。

【スペック】
全長:720 mm
重量:2,205 g(空マガジン、バッテリー含む)
銃身長:247mm
動力源:ニッケル水素8.4vミニバッテリー(別売)
装弾数:43発
型名:SIG 552 SEALs

【メーカーより】
 世界各地のホットゾーン(=紛争地域)で活躍するアメリカ海軍 SEALs(シールズ)の精鋭達。彼らが真のパートナーとしてつくり上げたのが、クロスレンジ・ウェポン SIG552シールズです。
東京マルイでは、SEALsが採用したとされるNAVY特別仕様モデルを、様々な資料と情報にもとづいてリアルにイメージ。そのプロフェッショナル仕様な外観や機能だけでなく、高い戦闘力もサバイバルゲームにおける実用性へと反映しました。
また、東京マルイ製のエアソフトガン用マガジン全てに使用可能なBBローダーが付属。マガジンへの給弾が手早く行なえるゲームユースの必須アイテムです。
 

《主な特徴》

  • ●SIG552専用ハンドガード:バレルの熱をさましやすくするための穴(クーリングホール)が特長的なハンドガードを再現。現代タクティカルガンに必要不可欠な20mm幅のマウントレイルを右側面とハンドガード下に設置し、各種オプションパーツを取り付けることができます。
  • ●SEALs仕様のCRW:フレームやレシーバーにはSEALs採用の銃に施される表面加工(KTL防錆処理)をイメージしたダーク・グレーのカラーリングを採用。フレーム側面の「合衆国政府・公安機関専用」を表す文字もリアルに再現しています。
  • ●高いボディ剛性:ハンドガード内部にはダイカスト製の新型強化フレームを追加。アッパーレシーバーやストック取り付け部の改良により、ハードな使用にもたえる剛性を実現しました。
  • ●アジャスタブル・リアサイト:金属製のリアサイトはドライバーで左右を調整でき、円形のパーツを回転させることで上下を4段階に調整可能です。
  • ●各種マズルオプションに対応:フラッシュハイダーを取り外せば、サイレンサーなど14mm逆ネジ仕様のマズルオプションを取り付けることができます。
  • ●リアルなシースルーマガジン:装弾数43発、ダミーの.223Remカートリッジがのぞくマガジン。側面のジョイント部分を利用して複数のマガジンをつなげることが可能です。


【オプションパーツ】

東京マルイ
SIG552用 43連スペアマガジン
SIG552用 220連マガジン



東京マルイ
SIGシリーズ用 ローマウントベース


海外製・国産
各種サイレンサーは
コチラ!!



海外製・国産
各種ドットサイトはコチラ!!



海外製
各種BB弾はコチラ!!



国産&海外製
各種BBローダー・ケースはコチラ!!





【実銃より】
 1983年にスイス陸軍がStgw57(SG510)の後継として「Stgw90」の名前で制式採用した突撃銃。シグ社が自社のSG540を元に、スイス軍独自の5.6mm弾に合わせて試作したSG541の発展型である。
 性能に定評のあるシグ社だけに命中精度は高く、精密かつ耐久性にも優れている。値段(1挺約30万円)を別にすれば、もっとも優秀な突撃銃と評する者も居るくらい総合評価は高い。部品相互のクリアランスがタイトかつスムーズで、撃った時のリコイルショックが非常に軽いのが特徴。.223口径クラスのアサルトライフルとは思えないような撃ちやすさであるという。

 ボルト周りはAK47を参考にしたと云われ共通点も多く、作動も同様のロングストローク・ガスピストンとなっている。一方、ライフルグレネード発砲のため、空包使用時にガス圧作動をカットするガスレギュレーターを追加し、リターンスプリングをボルトキャリア前方に配置するなど独自の工夫も見られる。
 弾倉は(採用当時では)ユニークな半透明型で、外から残弾数が一目瞭然となっている。さらに最初から弾倉連結用の留め具が一体成型されており、クリップや金具無しに複数の弾倉を繋げる事が出来る。40mmのグレネードランチャーやライフルグレネードが装着可能なほか、蓄光素材を利用した夜間射撃用のナイトサイトを標準装備する。ガスブロックとフラッシュハイダーとの間にある銃身のバルジは、ライフルグレネード装着用のリングである。また、あまり知られていないがセレクター上部にあるストッパーでフルオートを殺して、バーストオンリーにすることも可能である。


 バリエーションとして、銃身長を短縮しバイポッドを排したカービンモデルのSG551、551よりさらにコンパクトなカービンであるSG552/SG553、狙撃用にモディファイされたSG550スナイパーがある。とくに550スナイパーは、セミオートのみで、スコープ、セットトリガー、ブルバレル、フルアジャスタブルストック(折りたたみ式)、角度も調節できるパームレスト付きグリップ、より安定性に優れたバイポッド、銃身過熱による陽炎防止用のゴムバンドなど、幾つもの追加装備によって、1挺90万円以上と輪をかけて高価なライフルとなっている。
 また、7.62mm×51弾モデルのSG750やそのカービンモデルのSG751も登場している。

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