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TMEMG03 東京マルイ Mac10 マックテン

商品名 : TMEMG03 東京マルイ Mac10 マックテン

製造元 : 東京マルイ

希望小売価格 : 32,184

価格 : 22,520円(税込)

ポイント : 225

数量 :

マック10に欠かせない大型のサウンドサプレッサーとハンドストラップが付属します。ハンドストラップは1970年代に作られたオリジナルの色合いや強度、織りや縫製にまでこだわって再現しました。
従来電動ガンの性能を小型のメカBOXに凝縮
コンパクトなカートリッジ式のバッテリーを本体内にスッキリ収納

【商品詳細】

仕様:フルオート(連発)/ セミオート(単発)切替え式
全長:295mm /548mm(ストック伸長時)
重量:1,400g(バッテリー含まず)
弾丸:6mm BB
銃身長:131mm
動力源:7.2VマイクロバッテリーEX(別売)(※1
装弾数:65発
型名:Mac10
※1:充電には専用の「マイクロバッテリーEX専用充電器」をご使用ください。

【メーカーより】
 「最も信頼性の高いガン」と評され、20世紀を代表するサブマシンガン・マック10を、サプレッサーとハンドストラップの機能・実用性とともに再現しました。
とことん無駄をはぶいたインパクトのあるフォルム、そして金属の質感を思わせる表面のブラスト仕上げにより、マック10のもつ質実剛健なイメージを演出。そしてマック10に欠かせない2つのアクセサリーが、エアソフトガンであってもその効果を発揮します。
ホンモノ同様に静音、シンプル、フルオートと三拍子そろった傑作サブマシンガンの魅力をぜひ味わってください。

《主な特徴》

  • ●コンパクトメカBOX:従来電動ガンの性能を小型のメカBOXに凝縮。命中精度や飛距離を保ったまま、よりコンパクトなモデルをラインナップできるようになりました。
  • ●2つのアクセサリー:マック10に欠かせない大型のサウンドサプレッサーとハンドストラップが付属します。ハンドストラップは1970年代に作られたオリジナルの色合いや強度、織りや縫製にまでこだわって再現しました。
  • ●リアルな可動ギミック:ストックは本物同様に伸縮や取り外しが可能になっています。また、ハンドルを回転させるボルトロック機構など、細かい部分にまでリアルさを追求しました。
  • ●各種マズルオプションに対応:フラッシュハイダーを取り外せば、サイレンサーなど14mm逆ネジ仕様のマズルオプションを取り付けることができます。
  • ●7.2VマイクロバッテリーEX:コンパクトなカートリッジ式のバッテリーを本体内にスッキリ収納。コネクター接続が不要で、バッテリー交換も簡単です。安全のために、セレクターをセフティ位置にしないとバッテリー交換ができない仕様になっています。
  • ●リアルサイズマガジン:装弾数65発、金属プレス製のアウターシェル(外装カバー)を採用したリアルなマガジンです。

【オプションパーツ】
東京マルイ
MAC10用 65連マガジン
MAC10用 480連マガジン


東京マルイ コンパクト電動ガン用
7.2V 500mAh マイクロバッテリーEX
7.2V マイクロバッテリーEX用充電器

海外製
各種BB弾はコチラ!!




国産&海外製
各種BBローダー・ケースはコチラ!!




【実銃より】
 1964年にゴードンB. イングラムによって設計された軍用短機関銃。
 AAI(アキアゴ・アームズ・インダストリーズ)社で誕生したこの銃は、Sionics社で試作開発が行われ、1970年になってミリタリー・アーマーメント・コーポレーション(Military Armament Company:MAC)から製造・販売された。公式には「M10」が製品名であったが、一般的には「MAC10(マックテン)」或いは設計者の名をとって「イングラムMAC10」と呼ばれた。
 その後、会社の倒産などで発売元を転々と変える運命となり、現在はM11と共にマスターピースアームズ(MasterPiece Arms)社やバルカンアーマメント(Vulcan Armament)社で生産されている。

 作動はオープンボルト方式の単純なブローバック。ブロック形状のL型ボルトが角型断面の機関部に組み込まれており、ほとんどの部品がスチール板をプレス加工して成型されている。このため非常に生産性に優れ、構造も単純なために堅牢である。また、フルオートでの連射サイクルが非常に速く、32連マガジンが1.5秒で空になるほどで、熟練者でなければ制御するのは難しいといわれている。
 サプレッサーを装着することを前提としているため、最初から銃口にネジが切られており、サプレッサーは銃声を抑えるためだけでなく、添え手で保持してフォアエンドがわりの役目も果たしている。

 開発された当時、西側にはこのクラスの小型SMGはほとんどなく、アメリカ、イスラエルなどの特殊部隊でも少数ながら採用されていた。構造も頑丈で、1970年代にアメリカ海軍特殊部隊SEALに納入された製品が、1991年の湾岸戦争で使用された例もあったという。
 なお、.45ACPモデルのマガジンはM3グリースガンと互換性がある。また、イギリスのS.F.Firearmsが生産していたモデルのマガジンはウージーと互換性がある。

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