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東京マルイ P90 TR 電動ガン

商品名 : 東京マルイ P90 TR 電動ガン

商品コード : TMEG34

製造元 : 東京マルイ

メーカー希望小売価格 : 32,780

価格 : 22,940円(税込)

ポイント : 229

数量 :

 
メーカー名  東京マルイ
全長  504 mm(コンペンセイター装着時)
 670 mm(サイレンサー装着時)
銃身長  247 mm
重量  2,100 g(空マガジン、バッテリー含む)
装弾数  68 発
動力源  8.4Vニッケル水素ミニバッテリー(ストック内収納)
 ※別売
その他特記事項  ●可変ホップアップシステム 搭載
 ●フルオート(連発)/ セミオート(単発)切替え式


【メーカーより】
人間工学を反映したユニークなフォルムをもつP90をベースに、オプションパーツ搭載の拡張性を追求したバリエーションモデルがP90 TRです。
作戦内容や任務地など、その時々の状況で銃のオプションパーツを選択する特殊部隊のため、P90専用のドットサイトを無くし、サイトレシーバー上面と両サイドに幅20mm(ピカティニー規格)のマウントレイルを装備。この3つのレイルがTR(トリプルレイル)という名の由来となっています。
電動ガンP-90 TRは、3つのレイル装備に加えてサイレンサーも標準装備。発射音をおさえた隠密行動が可能なモデルになっています。

≪主な特徴≫
  • ●トリプルレイル:サイトレシーバーに3つのマウントレイルを装備。ドットサイトやフラッシュライトなど、幅20mmのマウントレイルに対応したオプションパーツがセット可能です。
  • ●SOCOMタイプ・サイレンサー標準装備:内部に特殊な吸音材を使用したサイレンサーが付属。エアソフトガンの発射音をおさえることができます。また、通常のコンペンセイターも同梱。サイレンサーを取り外した通常のスタイルも楽しめます。
  • ●独特な構造を再現:グリップ一体型のストックに覆われた機関部と、サイトレシーバーとユニット化したバレル、そしてマガジンの3つに分解可能。本物と同じテイクダウンを再現しました。
  • ●リアルなセレクター機構:トリガーを引く指でそのままセレクターを操作でき、構えをくずさずに発射モードを切替えることができます。また、セレクターがフルオート位置にあれば、トリガーを引く長さでもセミオートとフルオートの切替えが可能です。
  • ●ダークグレイ・カラーのボディ:斬新なブルパップデザインが目を引くボディには、エリートフォース・テイストを強調するダークグレイ・カラーを採用。特殊部隊専用銃ならではの精悍さをいっそう引き立てています。
  • ●人間工学にもとづくフォルム:トリガーガードをフォアグリップのようににぎりこむことで、構えた時の安定感がアップ。全ての操作を最低限の動作で行なえるほか、射手のシルエットを小さくみせる工夫ももりこまれています。
  • ●リアルなシースルーマガジン:装弾数68発、内部に5.7mm×28弾のダミーカートリッジがならぶ半透明のマガジンが付属します。


【実銃より】
1980年代、ボディアーマーの普及と高性能化により、軍の後方部隊が持つ護身用火器(拳銃、短機関銃)の威力不足がささやかれ始めた。しかし貫通力に優れる突撃銃では、何かとかさばるため携行は難しい。そこでアメリカ軍は『拳銃弾より貫通力に優れ、突撃銃より取り回しの良い銃』の製作を各社に依頼。当時APDWと呼ばれたこの要望に対して、FN社が1987年に要求仕様を満たした銃を開発した。それがPROJECT-90こと「P90」である。
P90は幾つもの画期的な特徴を備えている。銃本体はプラスチックを多用したブルパップ形状だが、銃下面に排莢口を設けることで射手の利き手を選ばず、左右臨機応変に構えなおすことを可能にしている。マガジンは特異な形態で装填には慣れが必要なものの、50発というハイキャパシティながら、レシーバー上部に銃身と平行に配することで、本体から大きく張り出すことなくコンパクトにまとめられている。弾丸は横向きに複列装弾されているが、マガジン内のらせん状のスロープで90度回転させることで本体薬室に送弾する。セイフティ兼セレクターはトリガー下部に設けられ、グリップから手を離すことなく操作可能なうえ、トリガーの絞り加減でもセミ/フルの切り替えができる。
さらに、P90は新規開発したSS90(後にファイブセブンと弾の共通化をはかったSS190)弾を採用している。この弾はライフル弾を短小化したようなボトルネック形状をしており、サイズこそ拳銃弾並だが貫通力に優れる。さらに人体などの柔らかい物体に命中すると、弾が横転して衝撃を物体に最大限伝えようとする性質が有るためストッピングパワーも優れ、拳銃/ライフル弾両方の利点を兼ね揃えたものとなっている。

1996年にペルーで発生した日本大使館占拠事件において、ペルー軍、警察の突入部隊の一部がP90を使用していた事で知名度も高まり、室内戦闘が多い特殊部隊用の火器としても注目されている。
従来のバリエーションとしては、光学サイトを廃してピカティニーレールを増設したP90TR(Triple-Rail)とP90Tacticalが存在する。またバレル下部の張り出しにレーザーポインターを内蔵したモデルも存在する。

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