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TMEG41 東京マルイ 次世代電動ガン HK416D

商品名 : TMEG41 東京マルイ 次世代電動ガン HK416D

製造元 : 東京マルイ

希望小売価格 : 69,984

価格 : 48,980円(税込)

ポイント : 489

数量 :

2WAYバレル:バレルの長さを14.5インチから10.4インチに変更可能なアウターバレルチェンジ方式を採用。
各種ギミックの再現:左右どちらの手でも操作できるアンビセレクターや、長さを6段階に調整可能なストック、トリガーガードの開閉機能など、HK416Dならではの操作性をギミックごと再現しました。
ストック内にSOPMODバッテリー(別売)を収納

【商品詳細】
●製造:東京マルイ
●品番:TMEG41
●定価:64800円(税抜)
●品名:HK416D
●装弾数:82 発
●全長
【14.5インチ】819 mm / 894 mm(ストック伸長時)
【10.4インチ】712 mm / 787 mm(ストック伸長時)
●重量
【14.5インチ】3,540 g(空マガジン、バッテリー含む)
【10.4インチ】3,480 g(空マガジン、バッテリー含む)
●対応バッテリー:SOPMODバッテリー(別売)

【メーカーより】
 数あるコルトM4の発展・改良モデルの中でも、デザインから内部機構に至るまで特に大幅な改良を施したH&K社のHK416D。
 東京マルイでは実物の検証と取材を重ね、H&K社らしいHK416Dの特徴的なスタイルや各種ギミックをリアルに再現。また、多様なオプションパーツ搭載に対応した拡張性の高さ、シチュエーションに合わせてバレルの長さを変えられるアウターバレルチェンジ方式の採用など、エアソフトガンとしての性能も追求したモデルとなっています。

《主な特徴》

  • ●シュート&リコイルエンジン搭載:トリガーを引くことで発射と同時にボルトを模したウェイトが作動し、さらに本体内部で発生した強烈な反動が全身に伝わります。また、マガジンが空になると発射作動がストップするオートストップシステムを採用。作動や操作性のリアリティを追求したモデルとなっています。
  • ●2WAYバレル:バレルの長さを14.5インチから10.4インチに変更可能なアウターバレルチェンジ方式を採用。
  • ●抜群の剛性を実現:レシーバーやアウターバレル、バッファーチューブなど様々なパーツに金属素材を採用。レイルハンドガードがバレルに干渉しないフルフローティング・バレルを採用しながら、ゲームユースにも安心の剛性を実現しています。
  • ●各種ギミックの再現:左右どちらの手でも操作できるアンビセレクターや、長さを6段階に調整可能なストック、トリガーガードの開閉機能など、HK416Dならではの操作性をギミックごと再現しました。
  • ●脱着式フロント/リアサイト:金属製のフロント/リアサイトは、ドライバーで脱着・取付位置の変更が可能です。また、リアサイトはドライバーで左右を調整でき、円形のパーツを回転させることで穴のサイズを4段階に切替えることができます。
  • ●各種マズルオプションに対応:銃口のフラッシュハイダーを取り外せば、サイレンサーなど14mm逆ネジ仕様のマズルオプションを取り付けることができます。
  • ●スチールプレス製マガジン:装弾数82発、ホンモノ同様のスチールプレス製アウターケースを採用した、リアルサイズのHKタイプマガジンが付属します。
  • ※電動ガン スタンダードタイプとはマガジンの互換性がありません。



【オプションパーツ】
次世代M4対応マガジン
次世代M4 82連マガジン
価格 : 1,830円(税込)
次世代M4 430連マガジン
価格 : 2,920円(税込)
 次世代M4 82連マガジン FDE
価格 : 1,830円(税込)
次世代M4 430連マガジン FDE
価格 : 2,920円(税込)

次世代M4 HKタイプ 82連マガジン
価格 : 2,050円(税込)
次世代M4 HKタイプ 520連マガジン
価格 : 2,920円(税込)

各種バッテリー&充電器
次世代電動ガンSOPMOD用ニッケル水素8.4Vバッテリー
価格 : 3,380円(税込)

8.4V ニッケル水素バッテリー用充電器
価格 : 1,600円(税込)
海外製・国産
各種サイレンサーは
コチラ!!

¥2,200〜

海外製・国産
各種ドットサイトはコチラ!!
¥4,700〜


海外製
各種BB弾はコチラ!!




【実銃より】 
 2000年、当時イギリスBAe社傘下だったH&K社は、技術力を見込まれイギリス軍の主力火器SA80の改良を請け負った実績から今度はアメリカ国防省より「自軍のM4も改良できないか」との依頼を受け、M1911のカスタムスミスで有名なラリー・ヴィッカーズ監修のもと、M4を含めたM16系の近代改修モデルとも云うべきH&K版M4”コルト製と区別するため「HKM4」と呼ばれる”を2004年に発表する。

 HKM4は、M16系の特徴であったボルト作動方式を変更し、同社G36やXM8のガスピストン作動システムを採用。発表時のデモンストレーションでは泥水に浸したHKM4を引き上げ、そのまま射撃を行うという驚くべきパフォーマンスを披露し、その後のガスピストン式AR15クローンブームの先鞭となった。
 他にも2万発の発射に耐える耐久性(公式発表)と、ハンドガード部の変更による銃身の過熱問題への対応、SA80改修時に開発したジャム頻度が低い新型スチールマガジンの採用など、外観そのものが大きく変わるような変更はほとんどなく、各部の信頼性向上への改修が多い。そのため操作方法は従来と全く同じで、既存のM16系ユーザーも違和感なくHKM4に移行できるよう考慮されている。ほぼM4の上位互換ともいえる仕様だが、ガスピストン作動へ変更された事で、従来のM4と比べ、反動の質は変化したとの意見もある。 

 2005年には、コルト社からの抗議により名称を「HK416」へと変更。FN社製SCARといった対抗馬もあらわれ、並行して試験されていたXM8も計画自体がキャンセルされるなど逆風もあったが、現在は着々と採用実績を伸ばしつつある。
 現在のところ、アメリカ、インドネシア、オランダ、トルコ、ノルウェー、ポーランドでの採用が伝えられている。主に特殊部隊などの限定的なものがほとんどだが、トルコとノルウェーでは、現用のG3に替わる制式主力ライフルという、大口採用である。またイタリア、ドイツ、フランスの特殊部隊、海上自衛隊の特殊部隊「SBU」でも試験的に導入されたとも云われている。
 珍しいところでは、アメリカ軍がHK416D10RSの「上半分」のみをSOPMODキットとして供給しているようで、通常のM4カービンのロアレシーバー(要は下半分)に、HK416のアッパーアセンブリが組み合わされたライフルを携行する特殊部隊員の写真が見られる。
 2011年5月2日にビンラディンを襲撃、殺害した米国海軍DEVGRU(旧SEALチーム6)所属の隊員が本銃を使用していたという情報が海外のミリタリー系サイトで話題となった。

 

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